小保方氏が怪しいと思う理由

出る度にきれいに?なっていく。いやいやいや。科学者に求めるのは、「美」じゃありませんから。男性陣は美しいたけでうっとり賛成派に傾くらしく、着実に応援者を増やしていますが、逆に、同性からすればそこが怪しい。 理系の男性が多い社会ででずっと生き…

したかったことってなんだっけ?

したかったことってなんだっけ? したかったことって沢山あるけど、実際やってみたら「違うな」「めんどくさい」と思ったり。そんなに労力が湧いて来なかったり。 ずっとロッククライミングやりたいな~と思ってたけど、やれる場所がなかったり、場所があっ…

ママになる人へ

ママになる準備。 生真面目で融通の効かない私は、本屋で「はじめての 妊娠・出産」と「はじめてのたまごクラブ」を買いましたよ、勿論。 けれど、赤ちゃんとはどういうものか、必要なお世話とは、の概要は掴めた(?)けど、全然赤ちゃんとの暮らしは想像がつ…

天は人の上に人を造らず人の下に人を造らず

題名の一文は、聞くと、「王様だっているし社長だっているし県知事と私は同等か?イヤ、違うだろう。」と、いつも思っていました。 それにがんばって地位を得た人、頑張らずに困っている人、また不運なだけかもしれませんが困っている人。人間、同じじゃない…

人を気にして自分を気にしない

人からどう見られるかだけを気にして 焦って 選択しがちだけど 自分がどう思うか? を 忘れてる ずっと行くパートナーはじぶん。 じぶんが気に入らない選択を歩むのって苦痛。 じぶんの良かれと思う選択を信じてあげよう。 可哀想過ぎるよ、ずっと無視なんて…

仕事のプロ化について

ちょっとこどもを見てたり、 ちょっとおばあちゃんを見てたり、 そんなちょっとのことで救われる人が確実に日本にいると思う。 育児ノイローゼとか、介護うつとか、そんなのも、少しも助けてもらえないことから、一人で追い詰められていく部分があると思う。…

「保育園にあぶれた人の本音投稿」について

最近話題だった日本死ね、投稿について。 日本の一番偉い人が「匿名なので実際どんな方が書いているか存じ上げませんが」と言った。 実名で書けますか!!!?? まして、一般人で、保育園預けて働こうとしている人。 別に権力者でもないだろうし、本当に普…

高齢社会

高齢「化」社会、じゃなくて、もう「高齢社会」ですよね? 老人ホームとかデイサービスとかでケアされることも必要だと思うけど、ただ一緒にいる、危なくないように見ててもらう、って時間をどうにか色んな人も手伝って共有できないだろうか。 見ててもらえ…

友達の定義

友達って服装とか趣味とか似たような興味や価値観がある人、一緒にいて楽しい人かなって思ってたけど、違うかも。 服の価値観は違くても、もっと大事な、心の芯みたいな部分が一緒の方が大事かも。 一緒にいて楽しいとか盛り上がらなくても、おんなじ意見か…

しんどいを基本に考える

親に学校におこづかいに教育に習い事。 いろいろ与えられて育った僕らは、恵まれている。 けれどその分、大人へなるということは、与える側へのシフトチェンジ。そのギャップ。そこをうまく切り替えられるか。 こどもの頃はもらうのが上手いのが褒められる。…

おたがいさま

人を許すことはジブンを許すこと 誰が見てなくてもジブンは知ってる 人に厳しくし過ぎると 自分の首も絞める やってはいけない事リストの檻に 囲まれながら過ごすということ 人を許すと ジブンが失敗したり 人に迷惑を掛けたり 穴掘って入りたい思い出があっ…

悲しみのなぐさめ方

やっぱり、「共感」に尽きると思う。 でも、それは本当に体験をしていなければ出来ない事。 想像や嘘で「共感」しても、何も癒されない。生まない。昔は、「本」が、共感の場所だっただろう。 「本」の作者や登場人物に「共感」し、告白や吐露に納得する。今…

かおなし

自分の心の奥底にうごめいている気持ちを意欲を具現してあげなきゃ!人からの評価、地位や名声、金を求めていても救われない、自分自身が。ちっぽけなじぶんが。 そんな外的要因じゃ満足できない。 自分という身体の箱に入った「命」が。「意欲」が。 聞いて…

相互性

親切にするのは 親切にされたいからであり プレゼントするのは 何かをプレゼントされたいからである ただ無意味に好意を(エネルギーを、生命力を、生命を、自分を)垂れ流しにする奴はいない。 皆、何かが欲しいのである。 何もいらない、なんて、仙人は、や…

価値観の相違点

A大変なときも周りに迷惑をかけないで一人で乗り越えるのが文化の国。 B大変なときは助け合うのが文化の国。Bは大変でAに助けを求めても助けてもらえない。 BはAが大変そうだと自然と助けてしまう。AはBが大変だととばっちりをかけられて不愉快。 AはBに助け…

情けは人の為ならず(ジブンのため) 嘘は自分の為ならず(ヒトのために。) 人の為につく嘘は優しさ 自分の為につく嘘はわがまま人は動物。悲しみ=自分が大切にしていたものを知れる 恐怖=気を付けた方がいいこと 怒り=自分を守るためのもの 喜び=自分を生…

○???否、凹凸。

「ふつうの主婦が世の中を語るブログ」の「女が働くということ」を読んで、その中の、「神様じゃなければ全てうまくなんてできない」に、共感しました。普通の人は、何かを得れば 何かを失う。私は、この、失う覚悟ができていないから、不満があったんだな、…

少子化=インフラのメンテは大丈夫か!?

30代の私ですが、うちらがおばあちゃんになる頃には、さらに少子化が進み、かなり少ない人数で老人を支えなければならなさそう。 うちらもそんなに大所帯の世代ではないのにねー。 団塊の世代でも団塊ジュニアでもないけど。 少子化がスゴすぎる。 (ロマンス…

子供って~ポエム。からの独身の友人と会うと思うこと。からの朝が来た。~

こどもは 何が起きるかわからないバクダンで ふたつとないタカラモノ そしてナヤミの種であると同時にシアワセの種でもあるような。赤ちゃんやこどもに 自分の持てる 体力 労力 時間 思考 注意 9割を注いでいる状態で 他のこと話そうったってムリ! 「子持ち…

「いないないばぁ」のワンワンはなぜ男性が演じるのか

こどもとはじめてみるテレビが「いないないばぁ」だった方って多いんじゃないでしょうか。 そう、赤ちゃんのテレビの登竜門的存在のこの番組。 そこでオカマかのようなワンワンの存在に面食らった方も多いのでは。 かくいう私もその一人です。 な、なんなん…

痴漢

このブログ・・・普段友人と話せないような内容や「コレって何か変だよ!!!」と思いながらも誰に訴えたらよいのやら、な内容をお届けしております。 日々、普段の生活でそんなに討論とかする機会ないし、主張しててもねー、と思うので、ここで主張させて頂い…

しあわせに遭遇したら

しあわせに遭遇したら 受け取ろう 本当につらい日も 本当にあるんだから 順番はバラバラ いいことの次は悪いこと 悪いことの次はいいこと って わけでもないとおもう でも いいことだけでもないし 悪いことだけでもない だから いいことが来たら おもいっき…

コウノドリ感想♪

私的大注目作品「コウノドリ」♪ やっと見られました♪ 感想→→→ リアルである リアル過ぎる(泣) 超いいと思います。 キャスティングも引き込まれる感じ。 でも、漫画で見るのとドラマで人が実際に動くの見るのとだと・・・・ドラマ・・・・リアル過ぎる! 自分…

装置

人を救うはずの宗教に人は殺されてしまう人を救うはずの原発に人は殺されてしまううまく使えればいいけど使い方次第で全然ダメ装置は使い方なのにコントロールできないコントロールできないものを産み出してしまった人類私は装置に殺されたくはないよただの…

引用

いばや通信の坂爪さんの記事に沢山涙が出そうに。こころんなかがにゅルんて熱くなった。誰か本当まとめて本にしてくれないかな。 沢山読みたいけど、ブログを読むのは時間かかる。 本ならパラパラめくれるし戻れるししるしつけられるし思い通りやりたい放題(…

今日はなぜか恋愛記事

私が好きな人を選ぶ際に一番気にしたのは、「どや顔を見たときの自分の中の気持ち」です。 誰しも、嬉しかったときや何かあったときに、仲間に共感を求めた目線を送ってしまうでしょう。 友達なら、「ウンウン(にこにこ)」できるんですけど、殊に異性の場合…

完璧主義は困る

育児の完璧主義希望でした。 理想があるんです。 こどもとじゃれあってあそぶ♪ 完璧な時間配分で家事&こどものお世話♪ すてきなお母さん♪でも、無理があるんです。 もともとそこまで家事すきじゃないし得意でもない、普通。 こどもだって新生児と関わる機会…

芸能界結婚ラッシュ

24時間テレビ中の堀北真希ちゃん(上地雄輔)を皮切りに→TOKIOの国分太一さん→福山雅治さん(吹石一恵さんと)(千原ジュニア)→爆笑問題田中(山口もえ)とめっちゃラッシュ。 この、流れで目立たない時期ににまだまだ続くのでしょうか!? 年末まで、楽しみだ!!…

ブレンディのCMの何が悪いのか?

牛の社会、というか農場の牛の門出を、高校生が演じました、っていうだけなのに。 あれは牛です。 人間が牛役を演じてるから、みんな鼻輪付いてます。 鼻輪付いてる人間ていないでしょ? だから牛だよ。 もし、何かの風刺とか人間の高校生を管理するなら、腕…

日本人はいませんでした。の意味。

幼かった私はTHE YELLOW MONKY の「JAM 」の歌詞「日本人はいませんでした」に、大共感。何で日本人がいなきゃいいって言ってるんだと大憤慨。ニュースでそのワードを聞くたびにいつも憤っていました。 でも。今は、それは違うと言えます。 それは、日本人を…