したいことにまよったら。マヨマヨ。

お金を払ってでもしたいことがしたいこと。

かなぁ?

とおもったけれども、

したい

と思えたことをやってみて、

そしてその感想を踏まえて、

軌道修正しながら

近づいていくのが

したいことなのかも

知れない。

ブログ名変更しました。

大したことじゃないですが変えました💡
育児も佳境を過ぎ、吐露するほどイライラしなくなってきたので変えました♪
実際思いついたことを発表させてもらってるブログてすので。
また思春期や進路や友達とのナンタラや色々思うことも出てる来るのでしょうけれど、一旦お終い。
思いつくままに。

3歳差育児のススメ

じゃん!
お久しぶりです。みなさま。
え?誰?誰に言ってるの~!?
独り言です。
じゃん!
どうも~blog主です!!
誰にも言われなかったのであえて言います!
子育ては3歳差がいいよ!!
本当に。
正確には3歳差以上?
しらなかったケド。
言われたかったわー、だれかに。数年前。
だから言います!エッヘン( ̄^ ̄)!←謎
3歳差、オススメですよ~!
そこの姉ちゃん買ってきな。
3歳差がいいんやから。
あのねー
独断と偏見に基づきますけどねー
本当におススメです。
【歳が近いメリット】
・子育てが早く終わる
・兄弟が一緒に遊んでくれる
・ママの出産可能年齢を温存できる
【歳が近いデメリット】
・しんどさが2倍
・上の子が頼りにならない
・上の子への頼みごとは通用しない
(寝そうだから静かにしてね~とか。)
・歩けない子二人
(ベビーカーと抱っこ紐、ふだんは歩くけど疲れて寝るときもあるとか)
【歳が離れるメリット】
・上の子が小学校や幼稚園に行ってくれている間、ママと赤ちゃんで過ごせる
・上の子が頼りになる
【歳が離れるデメリット】
・子供同士の盛り上がる対象が別
・小さい子がいる期間は長い
・上の子がトイレも眠気も我慢できる年なら一人分の心配で出掛けられる


・・・
子育ての年数は減らしたい!
でも大変なのはイヤ!
って間を取っていくと、3歳差がベストに思われます!!!じゃん!
3歳差のママには聞いてもほとんど大変さを感じられない。大変とは言っていても、表情や服装や色んな所にまだまだ余裕を感じられる。
2歳差のママは、取り乱しているし、独身の頃どんな雰囲気だったのかわかない位何かを諦めてる、服装も整え切れない。何かを擦り減らしながら、今日をなんとか乗り切っている。
と、個人的には感じました。
ここに、個々の環境、例えばパパが協力的+5てん、実家の母が近くて協力的+5てん・・・などを加味して、いけそうなら、ぜんぜんどうぞ!
ですが、パパが非協力的、両親が共働きで手伝いは見込めない、実家が遠い、などママ一人で乗りきらなければ行けない場合、とても負担が大きいです。
小学校入ったら楽だよなんて言葉が届かないくらいに。
私はしんどすぎるときは、毎日、早く過ぎろーと思っていました。
時間が解決してくれるのを待つしかない。
それか人に頼るかお金に頼るかです。
とにかく、小さい子の面倒には手が掛かる!
侮ってはいけません。
本当にしんどいです。
2歳のイヤイヤ期と生まれたての赤ちゃん。
4歳の遊びたい盛り(しかもまだ道理を理解してないファンタジーの世界の住人のちょっとうちゅうじん。人を装っているけれど。)と2歳のイヤイヤ期。
遊びたい盛りに付き合う、冬の抱っこ紐赤ちゃん連れの公園。
赤ちゃんいるから、公園に行かない!と割り切れる方、4歳いるから公園に赤ちゃん長い時間いても大丈夫!と言い切れる方、そう!割り切れる方には大丈夫かもしれません。心配してしまったり、思い切れないと、なかなか精神的にもつらいものがあります。
案ずるより産むがやすし
ですが、産んだあとのバタバタは、できる限りリアルな先輩の愚痴などを手に入れて、ちょっとでもシュミレーションできたらいいんですけどねー、まぁその状況になってみなきゃわからない、って部分も大きいと思われます。
しかし、先達の言葉を聞いてもらえるなら・・・
2歳差はやめておいて。
3歳差がお勧め、3歳差の先達もすすめてたよ~



おしまい。
※これは老婆心から出た独断と偏見による主張です。ご注意ください。

食べたいものが食べたい💕♥

手作りするなら

豚汁 肉じゃが 麻婆茄子 野菜炒め
おでん お鍋 ハンバーグ オムライス

みたいな。

片寄った手作り品の代名詞がオンパレードだった。


今日LINEレシピで見かけたチョコバナナパイとか


カフェで見かけたら絶対買いたい。いや買っちゃう


食べたいってことじゃ~ん


作るメニュー、そういうチョコとかジャンクっぽいのとか、半端な残りもんメニューとかも蟻じゃんね♥

かたーく、マジメニ考えてたな~😓


関係ないそういう日常の縛り、もっともっと弛めてほどいていけたら。

いいなぁ。

家族で居続けること

好きな人 は 距離感を持って お互いを見合って好き。

家族は運命共同体で同士で同じ責務を持つもの同士で近くて近くて近い。

近くにいてもいいな

他の人は有り得ないな

と思えたから家族になれてる。

でも近すぎて格好つけられない。
赤っ恥。

そこのへん、見ないフリしたり、好かれてないと拗ねて斜にかまえたり、開きなおって気にしないできたけれど。

好きってことはすきってことで。

で、悪い部分も相手に与えちゃうことで。
与えたくないけど。
それもひっくるめて自分だから。
そんな嫌いな自分も、一応ひっくるめて認めてもらって、今家族。子供は親を選べないから、選んで来てくれて居てくれるわけじゃないけど。いいぶぶんもわるいぶぶんも、両方。
そう思うと、自分で自ずから進化したくなってくる。
私の進化は、周りも捲き込む。
だって影響し合える距離感に居るから。
だからがんばろう♪
みんなのためにも。
じぶんのためにも。
求めてることは、差異あれど同じ人間。
まぁまぁ似かよってくる。
嫌なことも然り。
昔から言われていることやよしとされていること、宗教や習慣で教えてくれていることは、皆がハッピーに暮らせるための手段と思う。他にも手段はあれど。手段の一つ。風水や季節の行事や。
そういうの、大事にして行こう。
そして学ぼう。
諺なども。
よくある例を教えてくれてるに違いない。
鵜呑みに丸飲みするんじゃないけど、じぶんの考えを織り込むときに、そういう色を織り混ぜて行きたい。


やること(内容)は新しくても。


やってること(どういう意味でやってるか)は昔ながら同じ。


そういう風にわたしはなりたい。


淡々と。


そして、そんなだから。


一人じゃない。


自分のためにはがんばれない。


興味ないし。本当に。


そう思ってたんたんと日々の業務に邁進できるひとになります。なりたいです。たんたんと日々の業務に邁進できる人になれますように。


そして美味しくビールやコーヒーが呑めますように。

大さじの普遍性

大さじ1とかの、大さじ。
いっつも薄っぺらくてすくいにくいなぁと思っていた。そもそもスプーンなのになぜにあんなに薄いんだ。
100均でぷっくりしたかたちの大さじ・中さじ・小さじ・小さじの半分・そのまた半分のセットを見つけた。
使ってみると、ぷっくりした底にお砂糖とかが溜まって出てこない。
いつものあの薄っぺらい大さじでは、出てこないなんてこと1度もなかった。寧ろ、薄っぺら過ぎて、留まるような引っ掛かりもない。
また、スプーンの裏側と柄の境目も薄っぺらいが故にあっさりしているので、そこにも何も留まらない。
至極、理に叶った計算された美しいかたちだったのだ。

幾度となく不思議に感じていた薄っぺらいかたちの大さじであるが、やはり普及しているもの、長年使われているものには、そのかたちである理由があるのだなーと感心した一夜でした。

かたづけ

片付け。
片付け。
カタヅケ。
長年、「カタヅケ」だと思っていた。
何の疑問も持たずに。
今、ひらがなで書くとしっくり来る、という意味もない私のいわゆる「マイブーム」で、「かたづけ」と明記してみて気付いた。
「かたをつける」の名詞形ね。
「かたをつける」ことだったのね。
「のりづけ」が「のりをつける」の名詞形のように。
「カタヅケ」だと、やりたくないな~。
と、思っていたけれど、「かた」はつけたいなぁ。
すっきりしたい。
漢字って短く書けるし意味もそのままぴったりだし便利だなーと思ってきたけれど、ちょっと日本本来の語感と違う当て字もあるのかもしれない。

話はもどり、…いや脱線。
「もどり」の「もどる」だって、「もど」と「る」に分かれて、「もどす」➕「現在進行形」だと思う。「てんぱる」「告る」「パクる」「はしょる」「モスる」「きょどる」も似てる。
「そのまま」も「その」➕「まま」。
状態を表す「まま」と「その」。


ようやく戻って、かたをつける行為は格好いい行為ですよね。勇んでやれそうだし、終わっても責任感や満足感を感じる。かたづけに持ってたイメージとまるで違う。
かたづけを取り仕切れるのってなんかかっこいい♪
片付けをひらがなで書くことで私的にプラスのイメージが付加されました。

ひらがなしっくりくる。

やまとびと。

大和人かやまとじん、より、やまとびと、の方が理解がしやすくしっくりかるし腑に落ちる。

音読みより訓読みの方が日本人にはしっくりくるのではないだろうか。