3月のライオン好き好き💕

好き好き。
好き過ぎてハートが痛い♥

名言

今日みたいにさ
一人ではどうにもならんことでもさ
誰かと一緒に頑張ればクリアできる問題って結構あるんだ
そうやって力を借りたら
次は相手が困っているとき
お前が力を貸してあげればいい
世界ってそうやって回ってるんだ
あのな
大事なことだぞ
いいか
一人じゃどうにもならなくなったら誰かに頼れ
でないと実は
誰もお前にも頼れないんだ
その時はっとあかりさん達が浮かんだ
僕は遠慮することにばかりに気をつけてて
彼女たちに頼られたことなんて一回だって…
そうだ
一回だって…
ポンッ(肩に手を置く先生)


以上です。キリッ。


ハチミツとクローバーにもここぞという伝えたいことがいっぱい詰まった場面がちょこちょこあったけど普段はポップでキュートでギャグな展開で笑える。緩急自在。おっきく場面でも真面目な伝えたいことが取り上げてストーリーの主軸にあったり、セリフで突然大事なことがあったり。
伝えたいこと目一杯な漫画過ぎて♥が胸が切なくなる。
本当に伝えたいことだけを絞って絞って紡ぎ出してたら、それは純粋にやりたいことでも、しんどい作業だと想像する。羽海野チカ先生、休みながら、先生も誰かに頼りながら、ゆっくり、暮らしてください(〉-〈)ずっと100メートル走してたら、気持ち悪くなっちゃいます。無駄なことも余分なことも取り入れて、漫画だけじゃなくて、ご自身のじぶんの人生も大切になさってください。ファンは今までもらったキラキラだけでも充分に喜んでいます。嬉しいです。先生が幸せだと、きっとファンもうれしいです😆

NHK にて毎週土曜日夜中の11時10分~35分まで放送中!
YUKIのさよならバイスタンダーがオープニングテーマ曲です✨✨✨


BUMP OF CHICKEN も YUKI も 3月のライオン も、好き過ぎて胸が痛くなるくらい好き過ぎて単独でもラブ♥なのに、何でどれもコラボしてくれちゃうの!!???吐きそうにうれしいです💗

さよならバイスタンダー

さよなら傍観者。




自分が自分の人生の主人公に戻ってきて舵をとる




いつからか

主人公が自分でないとき
自分の意志を曲げて表さなければなかったとき
仲間はずれに感じたとき

寂しくて悲しくて認めたくなくて

自分を主人公からおろして
自分の人生なのに
斜にかまえて
ナナメから
ちょっとふてくされて
表面はから元気で
バレてないとおもって
やり過ごしてきた
そんな日々。




今は



もっと元気 もっと強い もっと余裕



だから気付いてあげられる



悲しかったんだね
怖かったんだね
だから自分から離れたんだねって



励ますよ、自分を。


おかえり。


どんな小さなくだらない作業だって


戻ってきたじぶんがやれば、

冒険の一場面。

大切。

自分の気持ちに寄り添って
傷を癒してあげて
エールを送って
休ませてあげて。
大切に扱ってあげる。

自分としてちゃんといきること。

今を感じられる。

相棒はじぶん。そして愛と勇気。(😃)




大切なじぶんと手をつないで



手を引いて連れ立って行こう



一人じゃない。



君と出会えたから。




(さよならバイスタンダーはYUKIのニューシングルです。)




主人公になるのは、世間に対してじゃない。
世間に我が儘を通すんじゃない✨
マイ ワールドでの話。
今までの自分は、マイ ワールドでさえも、自分を隅っこに追いやって自分をないがしろにしてきた。
自分と友達じゃなかった。もし友達なら嫌な友達だった。
世間とじぶん
世間にはむしろ我が儘じゃなくなるかもしれない
世間には我が儘をしたらしっぺ返しがあるって知ってるから
世間から自分を守って行くためにむしろ我が儘は通せないと思う
じぶんのために
それに自分をうまくフォローできたりマネージメントできるようになって世間からはみ出すことが今より減らせるかもしれない
世間と自分

そうおもうと

世間に文句ばっかいって
ひねくれてるの、損だね。
世間って自分と同じような他者の集合体。(自分と対極の人や理解し得ない人もいるハズだが)
やられたら嫌なこと
されて嬉しいこと
も、ニアリーイコールなハズ。
(細かくは趣味嗜好によるけど大雑把には)


世間に綺麗にお化粧した自分をあげたり
(ボサボサなパサパサなカサカサな人を見るのは自分も嫌だしみんなも嫌なはず。テレビに出てる人はみなほとんど目に優しい。キレイにしている。)
誘われるのを待つんじゃなくて自分から誘ったり
(誘われるの嬉しいから😆)
上機嫌な自分でいたり
自分から発表したり
世間に何かしらプラス(+)な球を投げている人は世間からも重宝される



世間になにを投入するかは自分しだい。(上機嫌な自分とか。とかとか。)





じぶんを守って 大切にして そして世間とも距離をもって、何かを投入していこう。


じぶん 対 他者


じぶんが帰ってきて、1つになれてよかったねー💕
世間のなかでじぶんも認識できずさまようのはつらいよ。

あんぱんまん

「何が君の幸せ?」

=

「何をして喜ぶ?」

ってちゃんとわかりやすく噛み砕いて諭してくれてるーーーー!!!!

アンパンマンマーチもアンパンマン体操も、大人の私が諭されて励まされる曲なんですけど🐱💕


アンパンマンはきみさ~👉


って、本気でやなせたかしさんが考えてたんだろうなって気持ちが伝わってくる。

アニメや絵本のアンパンマンだけじゃない。世の中のみんなが一人でも多くアンパンマンになったら、アンパンマンのように生きられたら、みんなもっと幸せだね、って本気で考えてらっしゃったんだろう。その、熱い気持ちが伝わって泣きそうになる。


それに、元気が出ないときの元気の出しかたも教えてくれる😃「いいことだけいいことだけおもいたせ」

そこの過去を振り替えって悲しくなってるチミ!!!

「いいことだけいいことだけおもいだせ」

だよ。

アンパンマンじゃなくて、やなせたかしさんの生き方や心の持ち方を教えてくれてくれてるんでしょうね。

検索してたら、素敵な文があったので引用。
↓↓
アンパンマンのマーチの「愛と勇気だけが友達さ」って歌詞には「これから闘うって時に『君も一緒に』何て言ってたらダメ、最後は一人の覚悟がなければならない。」「正義なんて時代によって移り変わってしまう。そんな時に信じる事ができるのは自分だけ」って意味があるらしい。深いw
↑↑
引用終わります。キリッ。

確かに、戦うときに、「君がいかないんなら僕も行かない」んじゃダメだろうな。
人生もある意味、戦い。(全てじゃないけど)

一人でも(っていうか生まれてきたときも死ぬときも今もこれからもずっと感じられるのは自分のことだけだもんね)それを気に留めずに、戦って行こうじゃないか。みんな、一人なんだ。

時間は人生 時間はカラダ

時間は 返せない

時間は いのちの一部分

だから刑は時間を奪われることなんだ

子の時間を奪いたくない

時間は流れるものじゃなくて

積み上げるもの

選ぶもの

自分の意志で決めたもの以外

物語にならない

冒険にならない

経験値を積むなら

早くから

暗い幼少期や暗い青春にしたくない

暗いか決めるのは

子の目

端からみてイイコトでも

本人がそう思えなかったら

なんの意味もない

端からみてムチャでも

その失敗の経験は

次の選びに繋がるだろう

そういう、物語の流れる人生を。

マニュアルじゃなくて。

その、時代時代に肌で感じる必要性にかけて

進んでいってほしい

信じたい

可能性を。

時間にルーズな人な私が考える、時間にルーズな理由と対策2

以前にも書きましたが。
今日思うところがあったので改めまして。

時間にルーズな一番の理由は、そのことで「失敗した!」と思う機会が極端に少ないからだと思う。

学校では、遅れたら怒られていたと思う。だから、「『学校は』遅れちゃいけない」と思っていた。
会社は遅れたらクビかと思っていたので遅れなかった。電車の都合で以外は。
友達にはあまり怒られて来なかった。
親にはそんなに怒られなかった。
彼氏には怒られた。
最近友人にもはっきりされる。
そうすると段々怒られたくないし相手も遅れない人とわかってるので遅れたくなくなってきた。
こういう、周りの環境で人って変わるもんだ。
でも、育ちはかなり影響すると思う。
毎日顔を合わせる親にまだ価値観のやわらかな子供時代に仕込まれる内容は吸収されやすい。子供時代口うるさく時間について怒られたことはほとんどない。最近口うるさい注意のできる友人ができた。そうすると、彼女ならこのタイミングで怒ってるハズ、彼女ならこの作業は省いたハズ、彼女なら…彼女なら…と、時間の度に彼女がやりそうな言動が思い浮かぶ。こんな彼女に育てられる子は、時間にきっちりしたお子になるだろう。それを考えてて気づいたのが、こういう、口うるさい人が周りに少なかったな、ということと、口うるさく言われる経験が少ないな、ということ。あることをしたら電気が流されて痛みを感じるマウスよろしく、ある条件になると口うるさく言われたり怒られる経験がもっとあれば、もっと時間についてうまくやれるようになるんではないか、と気づいた。


……そうだ!心の中にちっちゃいオバサンを飼おう!


そして自らちょいちょい時間についてダメ出ししてあげて、口うるさい役をやってやろうじゃないの。私にだってできないハズはない!!

と、考えを巡らせると同時に、やっぱり時間にルーズな人に困ってる人に言えることは「嫌な顔しまくれ」「口うるさく」「怒れ」ですね。

私も、彼氏に時間に関しては人生で初って位怒られて「おやおや???!」これって起こられることなんだなーと初めて認識し始めて、友人にもそういう人が出てきて、世間ってみんなそうなんだなーとやっと納得できるようになってきたクチです。
やはり怒ることで相手に気づかせたり、認識してもらえると思います。
でも、怒るだけじゃ怖いケド。
見捨てない雰囲気を出して言ってもらえると安心して頑張れます。次から。

これは、子供に対しても実行したい。

「怒る」のって嫌だな、って避けがちで、またなぁなぁにしやすかったですけど、怒ってあげた方が、将来のその子の為にはちょどよく。思いやり、というか。今は嫌でも言った方がいいことを言ってあげるって、正直な生き方ですね。目を逸らすんじゃなく。それが「愛」かもなぁ。

そして、「叱る」って、「叱る」=「怒る」+「見捨てないよ(ずっとみてるよ)」だと思いました。

先を見据えて、「ならぬものはならぬ」。
その場で優しいだけが、優しさじゃないんですね。

今向き

大家族のお母さんをTV で見ていたら・・・・
みんなちゃっちゃかちゃっちゃかしている
凄いなーと思う
何が違うんだろう・・私と・・
あ!あれだ!今しか見てない。凄い集中して頭使ってる。

それに引き換え私は考えるのは過去や未来のことばかり。とおい所の話ばかり。ぜんぜん自分の“今”のこと、考えてあげられてなかった。・・・・ごめん自分。


だから忘れ物も多かったり遅刻しがちだったりもしたんだねー。


“今”とか“ちょっとさき”の自分のこと考えたら、忘れ物したら可哀想とか遅刻したら居づらそうとか気を回せるもんだよね。ごめんなさいねーm(__)m自分。


こうやって考えられるようになったのも、「石原 加受子」さんの本を読んでから。


今までの自分は、自分の“敵”だった(涙)


何か失敗すれば、自分に文句をつけたり、大変でも、「でも頑張ろうよ」と言ったり。


本を読んで自分を味方してあげたり友達になる感覚かなと思った。
「失敗しちゃったね、頑張ってたのにね(涙)」とか「少し休もう、休んでもいいんだよ」とか、友人にならいつもかけられていたような気持ちを、自分に向ける。自分のこと、一番大切にして、よかったんだ。そう、安心できるきっかけの一つを教えてくれた。

それから、「今」がいっぱいになってきて、「過去」が薄れてしまうきっかけをくれた夫にも感謝。周りのお母さん達も言ってるけど、出産したら記憶力薄くなるって。出産とか「今」の出来事が濃すぎてびっくりし過ぎて(死ぬほど痛かったし実際死ぬ可能性とも隣り合わせだし)、過去の辛かったこと嫌だったことが風化してる向きもある。それに弱まった記憶力を掛け合わせる。わぁ。「今」ばっかり。
実際どたばてしてて過去のこと考える余裕もなかった二歳差育児もある意味良かったのかもしれない。それが少し一段落ついて、少し過去のこととかに心を傾けた矢先、疲れて弱まってしまった。けど今日大家族お母さんから教わった!“今”を見ろ、と。


実際、本当に今のことだけ考えて過ごせたら、どんなに気持ちが楽か。そして集中できるか。はかどるか。

多分頭は悪くないはずなのに、どうしてうまく時間配分やらやる気の維持やらなんやらかんやらが、育児のうまそうなお母さん方と違ってしまうんだろう、と思っていたけれど。
集中してなかったから。ってわかった。

それは、アラサー世代が働きながら子育てしてばんざい\(^_^)/共働きばんざい\(^_^)/をリア充としてるような雰囲気を感じ取って、その「トレンド」に乗れていないことへの焦りもあった私から、人の作った価値観は私の人生には関係していない、私がよろしければそれでよろしいし、私が最悪にしか思えないならそれは最悪だ、と小さな自分の人生を受け入れる気持ちが芽生えたからだとおもう。
どんなに成功しててもじぶんが心からわらえていなかったらだめだし。
それを思うと案外人生そんなに悪くなってない。
幼稚園位からなぜか子供はほしいと思ってたし本当はキャリアウーマンで頑張ってたかったイメージもしてたけど、他にもちゃんと心残りのある気持ちをすっきり解決して、楽しい家族♪とも思ってた。
この、心残りの解決、にけっこう取り組めている気がする。氷山を少しずつ溶かせている。それに、時間が風化させてくれることもわかったし、“今”に集中する以外にない、ってわかったし、これから、“今”を見て生きていこうと思う。未来はじぶんで作れる。積み重ねられる。積み重ねる“いま”を大事にしたい。

うしろ向き、でも、前向き、でもなく、今向き!
これからそれを積み重ねて生きたい。

それから、辛かったとき、感じてると辛すぎるから、逃げて守った。その手段として思考しがちになったのもある。し、思考して、頭の中をこねくり回してどうにかこうにか辛くない方向に持っていく理由付けや理屈も考えた。その遺産が、今の“思考”しがちな自分。もっと感じていきたい。考えを少しは手放したい。

人間、癖を変えるのは大変。
それは知っている。
鉛筆の持ち方を直すのも大変だった。
でもその先に未来が待っている、と思えるとなんとか近づいていける。

“今”を見ること
“感じる(思考を使わない)”

この2つをどうにかこうにか“癖”として定着させていきたい。

そのさきに
遅刻しない
忘れ物ない
自分を大事にできてる自分
ちゃっちゃかして
いまを楽しんで感じられてる自分

が、いるといいな。


“今”を見てたら、アレはああしたい\(^_^)/ってアレはどうすればいい?って自分から浮かんでくる。
やっと現実を受け入れられたようだ。
腑に落ちた。

浦島太郎~猫の恩返しから~

最近金曜ロードショージブリ特集でした。「となりのトトロ」「紅の豚」「猫の恩返し」。昔読んだ本を読み返すみたいに、自分の中の解釈が変わるかもしれない、って期待を込めて録画して見ました。(めちゃ主婦っぽいと自分で思う?)子育てを経験してからじっくり見るのは初めて。

となりのトトロ」はざっくりとした話の印象は変わらなかったけど、細かい設定が気になりました。(お父さんがめいちゃんを全然構わないで仕事に熱中してる所とか(笑)。雨の日にお父さんを迎えに行って、めいちゃんが寝ちゃってさつきちゃんがずっとおぶって傘差してる時間が長くて重かっただろうな、偉いなぁとか。)

紅の豚」は子供の頃映画館で見たので、その時は全然意味がわかってなくてとにかくチンプンカンプン。顔がブルブルするシーンが面白かったことだけ記憶しています。その後も、TVで放送されてるのを見かけるも、やはり入れず眠くなって途中でダウン。今回初めて意味を理解しながら見れました。これは本当大人向けの映画っぽかったです。でも意味はそんなに掴めず。宮崎映画は、豚がよく登場するなぁ、とか飛行機本当に好きなんだなぁ、とか海賊がラピュタに似てるなぁ、とか女の人は宮崎さん目線だと男とは全然違って、やる気が出る源なんだろうなぁ、とか。

猫の恩返し」は、とにかく「浦島太郎」に似てるなと思いました。助けた猫に連れられて、宴に行ってみれば、帰れなくなってる、という。また、「猫の国」はいつでも昼間で、ここでの時間より現実の時間の方が早く進む、という設定とか。
「浦島太郎」は、亀を助けたのになぜ不幸になって終わるんだろう、とずっと疑問でした。けれど、「猫の恩返し」を見てメッセージが「自分の時間を生きる」だったので、「浦島太郎」も相手の時間にからめとられたのかな、と思うようになりました。また、ちょうど「浦島太郎」を考察する文章を読んでいて、その筆者の意見は「パーティーは楽しくて離れがたいけど、自分の現実の生活も大切に」という読み取り方でした。確かに、楽しい宴や盛り上がる友人との遊びの時間は名残惜しく離れがたく、後ろ髪を引かれる思いにかられた経験が何度もあります。そしてそういう宴の中で流れている時間や価値観と本当の現実の時間の流れや価値観とはズレがあるように思います。そこを表して警告したかったのかな、そういう教訓があったのかな、という思いに至りました。また、他人の生活に介入する(亀を助ける・猫を助ける)のは、世間的にはいいことだと思いますけど、本人の一番大事な家族を蔑ろにしてまですることじゃない、それは結局自分を助けてはくれない、自立して生きろ、ということなのかな、と思いました。「猫の恩返し」でも、トラックにひかれそうになりながら猫を助けましたし、「浦島太郎」でもいじめていた子供たちにお金をあげてまで亀を助けました。関係の薄い他者を助けるのに比べて、もしかしたら失うかもしれない代償が大きすぎる、ヒーローにはなれても、自分の幸せには繋がる行為ではない、ということを示しているようにも思います。自分の幸せを支えてくれている存在(家族など)を大事にし、出すぎた真似をしない、一生き物として自分も相手の命も大切だからこそ、同じ生き物として平等だからこそ自分の命=時間を大切にすること、身の程を知ることが大事、そんなようなことを教えてくれてたお話なんだなぁと改めて捉え直しました。
神様じゃないので。お話のヒーローはカッコいいけど、普通それ死ぬでしょ、ってとこで無傷なのがヒーローなので。普通の人間はヒーローを目指さず、地道にコツコツ自分の人生に精を出すのが一番まっとうなのかもしれない。
そう思わされた「猫の恩返し」からの「浦島太郎」の考察でした。